会社沿革
ダンボール箱工房の創業以来の歴史です。
| 1956年 9月 | 黒川佳洋により大洋紙器製作所を大阪市生野区にて創業 |
| 1970年 1月 | 本社及び工場(鉄筋3階建て延べ床面積800u)を東住吉区現住所に新築移転 輪転印刷機、断裁機、グロア機、連切機等新設 |
| 1972年 5月 | 大洋紙器株式会社として資本金300万円にて法人化 |
| 1974年10月 | 本社工場増築(延べ床面積1.100u)になる |
| 1978年 9月 | プリスロ印刷2色機導入 |
| 1987年 4月 | プリスロ2色印刷機ダイカッター付(ウメタニ・マーク2)導入 |
| 1994年 7月 | 代表取締役 黒川佳洋死去 黒川俊枝 代表取締役に就任 松森滋直 専務取締役に就任 |
| 1994年10月 | 工場内消化設備設置(1F〜3F) |
| 1996年 4月 | 資本金1.000万円に増資 |
| 1998年 2月 | プリスロ2色印刷機ダイカッター付(ウメタニ・Plumμ)導入 |
| 2003年11月 | ホームページ開設(http://www.taiyoushiki.com/) |
| 2004年 7月 | CAD/CAMカッティングマシーン導入 |
| 2004年12月 | 大阪府経営革新支援法を承認されました。 (大阪府指令経支第1100-148号) |
| 2005年 6月 | 松森滋直 代表取締役に就任 |

